さすけなぶる

「さすけなぶる」は、東日本大震災・ふくしまの教訓を、避難所運営で実際に起きた問題を解決していきながら学ぶワークショップ型防災教育ツールです。
すべての問題に「正解」はありません。
災害・地域・人、さまざまな要因によって変わっている状況に臨機応変に対応しいかなければならない災害時の考え方をぜひ身につけてください。

備えの防災 から 考えの防災 へ

◆さすけなぶる              10名以上

【さすけなぶる】   
90~150分
  避難所では、「全体」を見ることも大切ですが「個」を大切にしなければなりません。
実際に起こった事例をもとに、ゲーム形式で避難所運営について学びます。
グループワークで「正解」ではなく「成解」を話し合いましょう!

避難所運営だけではなく、日常生活にも
役立つ考え方を学べます。

開催地・人数・時間等はご気軽に問い合わせください。